公園で思う存分遊ぶ、幼稚園の夏休み

今日は幼児の夏休み初日で、直ぐお馴染みといった公園へ行きました。幼稚園のフレッシュで4歳になるこどもですが、もうお昼寝もしなくなりスタミナが有り余っている。どっか外部で遊ばないと瞬間が持たなくなってしまうという、公園でおもいっきり遊ばせることにしました。子ども達は走りまわり、泥だらけになり、滑り台を滑り、大満足なムードでした。但し、こういう時間を付き合うママ達は大変です。取り敢えず、朝からジュースやおにぎり、お輩などを用意します。そうして、動きやすい服装に着替え、日焼け止めをすみずみまで塗り、帽子や色眼鏡や日傘など日焼け戦略を整えます。公園では、ママさん達といったお喋りしながらも子ども達がトラブルしていないか、公園から出て行かないか、玩具から落ちないかなど安泰かどうかを見守ります。4歳になるこどもは幼稚園に行き出してから相当活発になり、目が離せません。時にはモイスチャー補給やお輩時間を取り、正午のおにぎりも食べて既に娯楽したら、アッという間に14一時でした。幼児の遊ぶ器量は著しいだ。舞い戻りたくない通話をする子ども達をなだめ、クタクタになって帰還だ。その後は幼児もさすがにウトウトしはじめ何とか自分の時間がとれました。といっても私も冷房の中でウトウトしてしまい、元来夕刻急いでディナーの実装だ。次回公園に行く時は惜しくも短く帰ろうと悔悛講じる日帰りでした。どうぞご覧ください